12月3日(日)クルーズ船岸壁整備事業着工式典に吹奏楽局が花を添えました。

12月3日(日)函館港若松地区クルーズ船岸壁整備事業着工式典に吹奏楽局が花を添えました。

国土交通省、および北海道開発局 函館開発建設部主催の名誉ある式典に、遺愛女子高等学校吹奏楽局が招待され、オープニングステージを飾ってきました。

遺愛では『客船ボランティア』にも積極的に関わり、2年前には『観光庁長官表彰』を受賞しておりました。
参照:http://iaijoshi-h.ed.jp/wordpress/?p=1078

今回のクルーズ船の事業着工によって、遺愛がこれからも大きく関わっていけると期待を膨らませているところです。

工藤寿樹市長や地元の国会議員、道会議員の皆様、約90人以上が出席する中、かなり緊張したスタートでしたが、曲が進むとすごく温かい雰囲気で聞いていただき、手拍子までいただき、最後はいつもの吹奏楽局らしいステージで締めくくることができました。

最後はくす玉割にも吹奏楽局の英語科が参加させていただき、記念写真も撮らせてもらいました。

今後益々の客船の受け入れと函館市の発展を願ってやみません。

日時 : 平成29年12月3日(日) 10時00分~(受付9時00分~)
会場 : 函館市国際水産・海洋総合研究センター 大ホール (函館市弁天町20-5)
主催 : 国土交通省 北海道開発局 函館開発建設部 函館市

函館新聞の記事はこちらをクリックしてください
https://digital.hakoshin.jp/news/national/28597

北海道新聞の記事はこちらをクリックしてください。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/148894
 

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