10月14日『ユジノサハリンスク市訪問団』に遺愛中学校からも参加します!

10月14日(土)~18日(水)までの5日間、ユジノサハリンスク市(樺太)での函館市中学生海外派遣事業『ユジノサハリンスク市訪問団』として、約5日間、遺愛中の生徒も参加してきます。
世界への視野を広げて、現地の人々との交流を通し、成長して元気に帰ってくることを期待しています。

写真は出発式の様子です。

新年度4月2日から客船ボランティアがスタートしました!

新年度4月2日から、遺愛女子高等学校英語科による客船ボランティアが早くもスタートしました!
函館港に寄港する大型客船の乗客向けに通訳ボランティアを行っている客船ボランティアが今年度もスタートしました。
今回は豪華客船『ザ・ワールド』の乗客と英語で交流しました。『ザ・ワールド』は船室を別荘として分譲販売している世界的に珍しい豪華客船で、寄港は3年ぶりになるそうです。
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3月3日(金) 政府事業で来函したマレーシア留学生らが英語科1年生と交流しました!

3月3日(金)、外務省『JENESYS2016(対日理解促進交流プログラム)』の一貫として来函している『マレーシアの高校生や大学生』と『遺愛の英語科1年生』の交流会が開催されました。
1年生の英語科単独としては、初めての『外国からのお客様のおもてなし』でした。
いつもは先輩達がリードしてくれていたので、今回は1年生が念入りに事前に準備したプレゼンテーションで函館や日本文化を紹介しました。
日本料理や函館の観光名所を紹介し、中でも日本のアニメを紹介したプレゼンテーションが特に喜ばれました。その後、英語を使って約40分、交流を持つことができました。来年度の『客船ボランティア』にむけての良い準備にもなりました。
英語科の1年生で司会を担当してくれた岡本かなでさんと加川菜々美さんは「緊張したけど、自分たちの英語が通じてとてもうれしかった。プレゼンテーションも喜んでもらえて作ったかいがありました」と話してくれました。
次回の交流に向けて、大きな弾みとなった海外交流でした。

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海外研修: 帰国しました。

ホストファミリーとお別れです。

ホームステイ最終日を迎え、ホストファミリーとお別れしました。

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ロサンゼルス市内観光

学校のスタッフともお別れし、旅行会社のバスに乗って市内観光です。昼食はヨットハーバー近くのレストランでサンドイッチをいただきました。

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映画のロケ地となっているサンタモニカの桟橋へ行き、ファーマーズマーケットへ向かいました。

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ロサンゼルス最後の夕食は中華料理でした。

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帰国

ロサンゼルスを深夜に出発し、台北で乗り換え、先ほど無事帰国いたしました。(日本時刻 1/4 15:40投稿)

海外研修: 授業が終わりました。

Graduation

授業を終えて、Directorより証書を受け取りました。その後、ほかのグループの学生も交えて昼食をとりました。日本ではあまり見たことのないカラフルなケーキもおいしくいただきました。

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Irvine Spectrum

昼食後は他の学生や先生方とお別れし、アーヴァイン地区にあるショッピングモールへ行ってきました。お土産を購入したり、甘いものを食べたり、また観覧車に乗ったり…とそれぞれ精一杯楽しんだようです。

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元日は1日ホストファミリーと過ごす最終日です。まだまだ行きたいところがあって、たくさん約束をしている生徒もいるようです。

ロサンゼルス最終日は、1日バス観光をしたあと出国する予定となっております。(現地時刻 1/1 12:00 投稿)

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