遺愛からのお知らせ


2017年度『全日本高等学校吹奏楽大会in横浜』ご寄付の御礼

11月11日(土)に開催されました『第19回 全日本高等学校吹奏楽大会in横浜』において、おかげさまで遺愛女子高等学校吹奏楽局が『連盟理事長賞(来年度出場のシード権つき)』を受賞することができました。
応援していただいた皆様には心より感謝を申しあげます。
また、横浜大会遠征費に対して関係各位のみなさまへご寄付のお願いをしたところ、たくさんの方々からご寄付を頂戴いたしました。
本当にありがとうございました。

今年度、ご寄付をいただいた方々のご芳名一覧は『こちら』に記載しております。
本当にありがとうございました。

何かご不明な点がありましたら、下記までご連絡をいただけたら幸いです。
学校Tel 0138-51-0418(高久)、または遺愛女子高校吹奏楽局 ≪iaigakuin@gmail.com≫まで連絡をよろしくお願いいたします。



遺愛学院 創基140周年記念DVDより

第一章 遺愛創始者 ハリス夫人の使命と足跡
https://youtu.be/QtngevNc_uY

第二章 ハリス夫人の眠る青山墓地
https://youtu.be/UIJ6SuprmFI

第三章 遺愛140年の歩みと現在
https://youtu.be/s7HFA8FVFYQ

 

JS日本の学校 在校生のための進学情報

2016年度 合格速報過去問をやれば傾向と対策はバッチリ!リスニングの過去問2008年〜2010年

遺愛はクラブ活動がとっても活発!!90%以上の生徒がクラブ活動に参加しています。

学校生活をより充実させてくれるものとして「クラブ活動」があります。クラブによっては中学生と高校生が一緒に活動することもあり、自然とレベルアップにつながっています。自分に合ったクラブ活動を見つけだし、充実した学校生活を過ごしましょう。

遺愛学院は道内一の歴史があります。

遺愛学院の歴史は1874年(明治7)から始まります。アメリカ人宣教師M.C.ハリス夫妻が130年以上前に来函し、元町の地に「日日学校」を開きました。これが現在の遺愛の前身となっています。その後、1882年(明治15)北海道で初めての女子校として文部省による許可を受けました。当時の校名は学校創立のために尽力したカロライン・ライト夫人の愛の証の学校という意味を込めて「カロライン・ライト・メモリアル・スクール」と名付けられました。現在の「遺愛」の名称が使われるようになったのは、1885年(明治18)文学者内藤鳴雪氏の考案によるものです。開校以来一貫して、キリスト教に基づく心の教育を中心に女子教育を行っています。三大精神「信仰・犠牲・奉仕」のもと多くの文化財と北海道の美しい自然に囲まれた教育環境は、長い歴史に裏付けられた伝統の賜物であり、遺愛を支え続けています。

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